肉体関係を確認ないし、推認できる証拠とは?(1)

大牟田・久留米合同探偵社 フィールドワーク

福岡県公安委員会 第90150070

0120-930-910

福岡トップクラスの調査力でサポートします

お問い合わせ

探偵ブログ

肉体関係を確認ないし、推認できる証拠とは?(1)

大牟田・久留米合同探偵事務所 フィールドワーク

不倫(不貞行為)を理由に離婚請求または慰謝料請求をする場合、請求をする側が配偶者と異性の愛人との不倫関係を立証しなければなりません!!

さてここからが難しい問題になるのですが、不貞行為を立証する為には

裁判所において配偶者の不貞行為を立証する為には、ある程度継続的な肉体関係を伴う交際を立証できる証拠を提示する必要があります

世間一般的には仮に一度でも異性の愛人とラブホテルに出入りしている証拠があれば十分不倫を判断できる証拠になるかと思いますが、裁判所において求められるのは

【ある程度継続的な肉体関係を伴う交際を立証できる証拠】なのです。

この点が我々探偵社の存在意義なのでしょうが、よく配偶者が浮気をしていた場合まずご自分で証拠を集めようとする方が多くおられるように思いますが これはやめておいてください!

手段方法によっては法律違反を犯している事で証拠として認められないばかりか逆にそれを訴えられるケースもあります

また不確実な証拠であれば証拠能力が問題になりその後の展開に逆に不利になってしまう事があります

浮気をする人は簡単にバレるようにはしませんし、簡単に浮気を認める人は皆無に等しいので現実問題としてご自分での証拠集めは困難だと思われます

このような場合にはまず当社のような調査力のある探偵社にご相談ください

弁護士の方では不貞行為の証拠集めまではやってくれません。

ブログ一覧へ

どんな内容でもお気軽にご相談ください

お問い合わせ

どんな内容でもお気軽にご相談ください

0120-930-910

お問い合わせ

  • カテゴリー

  • アーカイブ

大牟田・久留米合同探偵フィールドワークコピーライト低価格の安心ホームページ福岡マリオデザイン Copyright © Field Work All rights Reservd.

トップへ戻る

s